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羽田−関西 線


羽田−関西 線 JALコードシェア(共同運航)便

運航期間 2005/3/11〜2006/3/31
(2005/4/1〜2006/3/31 JALとのコードシェア期間)
2012/3/25〜2012/4/30(SKY59便は2012/4/29まで)


2005/3/11 一日4往復で羽田−関西線に就航。
2000/6/30に運航休止した福岡−伊丹、伊丹−新千歳線以来の近畿圏就航。

関西国際空港が国内線着陸料を大幅に割り引く新制度を2005年度から導入、「関空単独路線」「多頻度路線」「復便割引」に対して着陸料の割引を実施。
スカイマークの羽田-関西線は関西空港の着陸料が94%割引となる。


2005/4/1よりJALとの国内線コードシェアを開始。
スカイマークは一日8往復16便、JALは一日11往復22便に便数が増える。

スカイマーク側の便名は、200番台がSKY機材運航便、900番台がJAL機材運航便。
JAL側の便名は、1300〜1322便がJAL機材運航便、1391〜1398便がスカイマーク機材運航便。
スカイマーク側の機材はB767-300ERのみ、JAL側の機材はB767-300、MD-90、A300-600R、B777-300など、多種の機種で運航された。
JAL機材運航のコードシェア便では、スカイマーク便での搭乗は普通席のみの利用、搭乗券(半券)には、OPERATION JAL DOMと明記された。
スカイマーク機材運航のコードシェア便で、JAL便での搭乗券(半券)は、Operation SKYMARKと明記された。
2006/3/31 羽田−関西線の運航休止。

2012/3/25 一日1往復にて運航再開。
運航以前に2012/4/30(SKY59便は2012/4/29)で運航休止が発表になり話題となる。
2012/4/30 運航休止。






 2005/3/11〜2006/3/31

SKY201便(2005/12/10 関西空港)


SKY201便(2005/12/10 関西空港)


JAL機材のA300-600Rで運航されたJAL・SKYコードシェア便 JAL1309便・SKY903便(2006/2/19 関西空港)


スカイマーク機材のB767-300ERで運航されたJAL・SKYコードシェア便 JAL1396便・SKY206便(2006/2/19 関西空港)


カウンターはANAとJALの間(2006/2/19 関西空港)

 ★ 2012/3/25〜2012/4/30


6年ぶりの運航再開となるSKY59便は羽田20:15発(2012/4/12 羽田空港)


SKY59便 関西空港手荷物引渡場での到着案内(2012/4/12 関西空港)


SKY59便 関西空港での到着案内(2012/4/12 関西空港)


関西空港スカイマークカウンターはSFJの隣(2012/4/12 関西空港)
※2012/4/12時点、SFJはANAカウンターにてチェックイン手続きを行っている



SKY50便出発案内(2012/4/13 関西空港)




関西空港でスカイマークが使用する搭乗口は25番と26番(2012/4/13 関西空港)


搭乗口でのSKY50便出発案内(2012/4/13 関西空港)


6年ぶりの関空就航はB767-300ERからB737-800へ(2012/4/13 関西空港)


羽田空港でのSKY50便到着案内(2012/4/13 羽田空港)

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